花粉は1年中飛散しています。特に、スギ・ヒノキ花粉の飛散ピークは、例年3月~4月といわれており、3月は“春の花粉”が本格化する時期です。外出時のマスク着用など、日々さまざまな対策をされている方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、この時期におすすめの商品として、「ヤクルトのおいしいはっ酵果実」をご紹介します。
「ヤクルトのおいしいはっ酵果実」とは
温州みかん果汁をヤクルト独自の「乳酸菌LP0132」で発酵させた「乳酸菌はっ酵果汁飲料」です。
花粉、ホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減する機能があることが報告されている「乳酸菌LP0132」を関与成分とする機能性表示食品です。
[届出表示]
本品には乳酸菌LP0132(L.プランタルム YIT 0132)が含まれます。乳酸菌LP0132 には、花粉、ホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減する機能があることが報告されています。
●本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
●本品は疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
●1日当たりの摂取目安量:1日1個を目安にお召し上がりください。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
乳酸菌LP0132のチカラ
乳酸菌LP0132を400億個含む飲料を8週間飲用して鼻の不快感が軽減されることを確認しました。乳酸菌LP0132のはたらきで花粉による鼻の不快感を軽減する機能があることが報告されています。
花粉による不快感を有する成人93名を2群に分け、被験群には「乳酸菌LP0132を400億個含む乳酸菌発酵果汁飲料」(生菌を含まない)を、対照群には「擬似飲料」(味や外見は同じで、LP0132を含まないもの)を1日1個(125ml)、8週間飲用してもらいました。
久保田憲広 他.温州みかん発酵果汁飲料の継続摂取が花粉症症状およびQOLに及ぼす効果 – ランダム化二重盲検プラセボ対照群間並行試験の再解析 – 、薬理と治療.2021, 49(9), 1439-1453.
※研究レビューの対象となった論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。
まとめ
「ヤクルトのおいしいはっ酵果実」は、花粉、ホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減したい方や、毎日おいしく手軽にケアしたい方、さわやかに過ごしたい方に特におすすめの商品です。“春の花粉”が飛散するこの時期に、皆さまのすこやかな毎日をお過ごしいただくお役立ちができると幸いです♪
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